2月27日(水)かんたんグリーンカレー
2013/02/27(Wed) | 食品 | page top↑
グリーンカレーとココナツミルク エスペーロの営業時間は11時から6時までですが、早く行ったり遅く帰ったりすることもあります。きょうも残った仕事をしていたら帰りが7時ごろになりました。それで、きょうの夕食は超かんたんグリーンカレーにしました。

ぐらするーつからやってくる「王国のグリーンカレー」(タイ)と第3世界ショップの「ココナツミルク」(スリランカ)を使います。具材はお好みですが、きょうは鶏肉、なす、たけのこを使いました。

①ココナツミルク半量とカレーペーストを入れ、中火でハーブの香りがまろやかに変わるまで静かに混ぜる。
②薄く切った野菜や肉・魚介とココナツミルクの残りを入れ5分煮る。
③食塩または甘味で味を調整する。
グリーンカレー
これだけです。ものの15分あればできてしまいました。きょうは食塩の代わりにナンプラーを入れました。簡単なのにとっても おいしいです。とくに私のように辛いカレー好きにはたまりません。エスペーロで売っているカレーの中ではいちばん辛いです。辛い物好きな方ぜひお試しを。

野菜サラダにはバリ塩を振ってパレスチナオリーブオイルを回しかけるだけ。シンプルでおいしいサラダになります。

(王国のグリーンカレー50g ¥357、ココナツミルク200ml ¥294)
2月26日(火)いわきからのレポート
2013/02/26(Tue) | お店日記 | page top↑
塩屋岬灯台昨年2月、8月と訪問して以来、福島県いわき市は私と被災地とをつないでくれる大切な街になりました。東日本大震災のあと、自分が被災地とどうつながっていけるんだろうと思ったとき、シャプラニール http://www.shaplaneer.org/ がいわきを拠点として活動し、ツアーも企画してくれたので、参加したのでした。

自分に何ができるんだろうと考えたとき、ほとんど何もできないけど、現地に行って「忘れていないよ」と伝えることはできるし、帰ってきて「まだみんなこんなに困っているよ」と伝えることはできると思いました。

先日、友人の坂本夫婦がいわきを訪ねるというので、私が知っているいわきをご紹介しましたら、ほんとうに丁寧にいわきを歩いてくれたようです。そして心のこもったレポートを寄せてくれましたのでご紹介したいと思います。

http://neko-blog.cocolog-nifty.com/nekologue/2013/02/post-20.html

このレポートを読んでも、やはり報道から得る情報と自分の目で見て現地の人に話を聞くのとでは、大きな違いがあることがわかります。1年前に訪れた久之浜が、浜のあたりはほとんど変わっていないことがわかるし、駅の近くでは仮設店舗が頑張っておられるんだなということもわかりました。

先日のブログでもお知らせしましたように、3月10日の2周忌に久之浜で行われる花供養のためのカンパを、今エスペーロで受け付けています。きょうも黒板に書いたおしらせを見たひとりの女性がエスペーロに入ってきて「これを花供養に」と千円札を渡してくださいました。そんな時、私は世間の人々の善意をひしひしと感じて、胸がいっぱいになります。ありがとうございます。

2月21日(木)ピープルツリー春夏物入荷しました
2013/02/21(Thu) | お店日記 | page top↑
2013SSカタログ きょうも時折雪がちらつく寒~い一日でした。今年は例年より寒いようですね。裏日本での積雪量もはんぱじゃないようです。春を待つ気持ちが募ります。

そんな寒い日にピープルツリーの春夏商品が到着しました。洋服、バッグ、ベルト、アクセサリー、蚊取り線香ホルダー、ラグマット、などなど、どれも美しい楽しいものばかりです。ピープルツリーのカタログはファッションでは群を抜いていて、見ているだけで楽しいです。数に限りがありますが、ご希望の方には差し上げますので、どうぞご来店ください。
フラワープリントドレス
昨年の夏、ピープルツリーの予約展示会に行ったとき、まず私の目をひいたのはこの大胆なフラワ ープリントでした。夏の暑さにも負けない強さを持ったデザインに見えました。インドのオーガニックコットン製です。写真では革ベルトをしていますが、ベルトなしでゆったり着てもだいじょうぶです。このドレスの他に同じデザインでサルエルパンツ(これがまたかっこいい)とかわいいサーキュラースカートもありますよ。
(OCフラワープリント・ドレス ¥7900、革ベルト¥9900、サルエルパンツ¥9900、サーキュラースカート¥9900)

オーガニックコットンTシャツ ピープルツリーのオーガニックコットンTシャツはキャミソール、タンクトップ、半袖、七分袖、長袖と定番がたいへん充実しています。カラーもいろいろです。そして中にはこのようにプリントしたものもあって、美しい絵を見ているようです。これはエコホワイトですが同じデザインでグレイもありますよ。
(オーガニックコットン・フラワープリント・トップ¥4900)

  

インドやバングラデシュの女性が身に着けるサリーをリサイクルして作った商品があります。美しく個性的なサリーを組み合わせることによって、世界にひとつだけのものが生まれます。ところどころにかわいくツギアテしてあリサイクルサリーリュックるのも愛嬌ですね。そリサイクルサリー道具箱 の中からこれはリサイクルサリーのリュックサックと道具箱です。
(リサイクルサリー・リュックサック¥6800、道具箱3個セット3200、タグポケット付き¥1500)


まだまだあるのですが、ご紹介しきれません。どうぞエスペーロ店内に春を感じに来てくださいね。

2月20日(水)「花供養2013」にご協力のお願い
2013/02/20(Wed) | お店日記 | page top↑
久之浜はがき きょう、エスペーロの郵便ポストにぽとん!と入っていたのは、福島県いわき市の「千日紅の会」さんからのはがきでした。

昨年と同じように久之浜海岸で花供養をやりたいので、協力してもらえると嬉しいという内容でした。昨年2月11日に私たち「みんなでいわき!」ツアーのメンバーは久之浜海岸で地元の方たちから3.11のお話を聞きました。そして、1ヶ月後の3.11に花供養をされると聞いて、エスペーロで募金を募り、たくさんのお花を久之浜海岸へ贈ることができました。全国から集まったお花は1万本だったそうです。お花を海岸にアレンジされる地元の方もたいへんご苦労だったと思いますが、今年もぜひやりたい、と言ってくださっています。

私は3月9.10日とまたいわきへ行きます。久之浜へは行けるかどうかわかりませんが、久之浜へ贈るために今年もエスペーロでお花募金を集めたいと思います。昨年も「自分では被災地まで行けないけど、こうやって気持ちを届けられるのはうれしい」と言って募金してくださった方がたくさんありました。

お花を送るのは3月7日がしめきりですので、募金はきょうから3月5日までとしたいと思います。エスペーロのカウンターに募金箱を置きますので、みなさまどうぞご協力をお願いいたします。責任を持ってお花に変えて久之浜へ送ります。

お世話してくださっている「千日紅の会」さんが、今年もお花を贈るチャンスをくださったこと、協力を呼びかけてくださったことに感謝します。

なお、「花供養2013」についてはこちらを参照してください。 
http://blog.livedoor.jp/etsuko_takeshi/archives/23615752.html

昨年のエスペーロの取り組みについてはこちらから。
http://espero0osaka.blog118.fc2.com/blog-date-201203.html
2月15日(金)映画『ひまわり』
2013/02/15(Fri) | お店日記 | page top↑
「ひまわり」 
先日の定休日を利用して梅田までこの映画を観に行ってきました。沖縄の本土復年帰40年を記念して昨年作られた映画です。1959年に石川市(現在のうるま市)の宮森小学校に米軍戦闘機が墜落し、児童など17名が死亡した事件がありました。また2004年には沖縄国際大学のキャンパスに米軍ヘリが墜落しました。さいわいこの時には犠牲者は出ませんでしたが、沖縄の人々は日常的にこのような危険な空の下で生活しているのです。この映画はかつて宮森小学校で事故に遭ったおじいと沖縄国際大学生でこの問題に取り組もうとする孫を中心に、展開していきます。

こう書きながら、宮森小学校の事故と沖国大の事故のことを知っている人が本土の人間のどれだけいるだろう、と考えています。私にはYさんという沖縄出身で沖縄の現状を訴えるべくもう何年も活動している友人がいますので、これらの事件も知っています。本土の人たちが知らないのはマスコミが小さくしか取り上げないからです。沖縄の新聞には一面に大きく出ている記事が本土ではちっぽけな記事になります。これは福島や東北被災地の記事でも同じことです。福島から送られてくる米の詰め物にされた「福島民友」などを読みますと、他府県が被災地を忘れていくスピードをまざまざと感じてしまいます。

さて、その映画『ひまわり』ですが、とてもいい映画でした。おじい役の長塚京三もいいですし、脇役のほとんどを沖縄出身の俳優さんが固めているのも安定感があります。1950年代の映像を取り入れているのもリアルですし、現代の大学生の活動がネットの中傷などでうまく進んでいかないのも現代的な課題です。実際、涙なくしては観られないのですが、押しつけがましくなく観る者の心に静かに訴えかけてくる映画だと思います。

実はこの映画を今秋箕面市で自主上映しようという企画があります。まだ企画段階ですが、ぜひ実現させて多くの方に観ていただきたいと思っています。沖縄をけっして沖縄だけの問題にしてはいけません。福島をけっして福島だけの問題にできないのと同じように。

映画『ひまわり』ホームページ  http://www.ggvp.net/himawari/
2月12日(火)バレンタイン・チョコレートの準備はお済みですか?
2013/02/12(Tue) | お店日記 | page top↑
バレンタイン・チョコレート 
バレンタインデーにチョコレートを贈るようになったのは、いつ頃からでしょうか。チョコレート会社が仕掛けたという説もありますが、まあそれはそれとして、日頃忙しくてあるいは気恥ずかしくて愛を伝えられない人々にとってはありがたい日かもしれないし、なんとなく日本中が世界中が愛について思いを馳せる日があってもいいかもしれませんね。

そんなとき、自分がチョコレートを贈る相手だけではなく、チョコレートの原料を作っている人たちのことも考えさせてくれるのが、フェアトレードのチョコレートです。一般に商品がフェアトレードであるためには、生産者に公正な価格が支払われているとか、原料が有機栽培であるとか、生産地の環境を壊さないとかいろいろな基準がありますが、チョコレートに関して言えば、「児童労働がない」ということが一番に挙げられると思います。

というのも、チョコレートの原料であるカカオの世界的な産地西アフリカでは、多くの小さな子どもたちが学校へも行かずにカカオ農園で働かされているからです。先日の映画『バレンタイン一揆』でもご覧いただいたとおりです。この子たちはカカオが何になるのかも知らず、もちろんチョコレートなどを食べたこともありません。世界中の人権団体や現地NGOなどが児童労働の撲滅のために活動していますが、現地の貧困問題が改善されない現状では、なかなか児童労働はなくなりません。

世界の貧困問題を解決するためには様々な取り組みが必要ですが、チョコレートに関して言えば、少なくとも「児童労働を介して作られたカカオを使用しない」のがフェアトレードのチョコレートです。エスペーロにやってくるフェアトレードチョコレートのカカオはボリビアで児童労働を介さないで作られています。

フェアトレードチョコレートがおいしいのは、乳化剤を使っていない、植物油を混ぜ込まないでカカオバターだけでつくっているということもありますが、ほんとうの理由は子どもたちを犠牲にして作られていないチョコレートだからではないでしょうか。以前も紹介しましたが、ガーナのカカオ農園を取材したドキュメンタリー番組をもういちどご紹介します。

http://www.youtube.com/watch?v=BfB3ZTL3RTw
http://www.youtube.com/watch?v=Z8UCPnrMew8
http://www.youtube.com/watch?v=NMkgUOz1URw

今年のバレンタインデーは、ぜひフェアトレードのチョコレートを選んで「児童労働にNO」を表明してくださいね。
2月10日(日)映画『バレンタイン一揆』上映会
2013/02/10(Sun) | イベント | page top↑

上映会 きょうは箕面市民活動センターで 『バレンタイン一揆』の自主上映会を行いました。児童労働の撲滅のために活動するACE http://acejapan.org/ というNGOが創立15周年を記念して制作したドキュメンタリー映画です。

日本のふつうの女の子3人がアフリカのガーナに行き、学校へも行けずカカオ農園で働く子ども達の「児童労働」という厳しい現実に出会います。バレンタインデーを前に、ほんとうに愛のあるチョコレートを贈りたいという思いから「バレンタイン一揆」というイベントを企画する彼女たちですが、日本での現実もまたそれほど甘いものではありませんでした。それでも彼女たちは悩み、闘い、少なくとも彼女たち自身の一歩を踏み出しました。
上映会
この自主上映会は、ぜひバレンタインデー前にこの映画をみなさんに見ていただきたいと「みのおフェアトレードの会”楓”」で 企画したものです。2回上映し、その間でパネルディスカッションを行いました。”楓”の代表の三浦さんの進行で、フェアトレード・サマサマ事務局長の小吹さん、大阪大学フェアトレード団体PROMEの谷さん、そして私がパネラーとしてお話しました。そこへちょうど大阪に来られていたACE代表の岩附由香さんが急きょ参加してくださいましたので、映画に加えていろいろと興味深いお話も聞けたのではないかと思います。チョコレートもたくさんお買い上げいただきました。連休の中日という貴重な日にかかわらずご参加くださったみなさま、ありがとうございました。

きょう上映会に来られなかった方たちは、大阪では十三のシアターセブンhttp://www.theater-seven.com/で15日(金)まで上映していますので、どうぞご覧になってください。今まで何気なく食べていたチョコレートが特別な意味を持って語りかけてくる、そんな映画です。


2月9日(土)箕面駅前フェスティバルMinohxSmile
2013/02/10(Sun) | イベント | page top↑
きょうは箕面駅前で箕面駅前フェスティバルMinohxSmileがあって、スマイルマーケットに出店してきました「Minohの中に愛(i)がある、Smileの中に(i)がある」というわけで、バレンタイン前に箕面から愛を発信しようというイベントでした。

最高気温6度という寒さのなかでしたが、ステージでは梅花女子大学のチアリーディング、蝶美・蝶子さんの漫才、ドレミさんのバルーンアート、それにチアリーディングの上に立って愛を叫ぶという場面もあって、ステージ上はほんわか暖かいムードでした。

箕面のゆるキャラ「たきのみちゆずる」くんも登場して、握手したりハグしたり、写真を撮ったり、ゆるがぬ人気を見せていましたよ。最近は十六茶のテレビCMでも活躍しています。

エスペーロはいつものように雑貨をたくさん、それにバレンタインデー向けのチョコレートも持っていきました。駅から出てきた人、駅へ向かう人々が、たくさん足を止めてくださいました。

粟生外院の店も開けていましたので、出店は私ひとりだっ たのですが、搬入搬出や途中応援でMさん、Nさん、Y子さんが駆けつけてくれて、ときおり雪がちらつく泣きそうな寒さの中、私も暖い”愛”を感じた一日でした。ありがとうご駅前出店ざいました。
2月5日(火)ustream「北摂王国」に出演
2013/02/06(Wed) | お店日記 | page top↑
「北摂王国」 「北摂王国」というネット上でのインタビュー番組があります。北摂に住む人々にその暮らしや仕事や趣味などを聴く番組です。

作成しているのは豊中市に住むトミーさん。本業は鉄工所とワイン販売業。「北摂王国」は言ってみれば趣味(?)です。自分が住む北摂にはいろんなおもしろい人たちがいるけどそれを知らないのはもったいない、そんな人たちをustreamで紹介してつながり、自分たちの街を元気にしよう。トミーさんの言葉を私なりに解釈するとそんな目的だと思います。

毎週火曜日に技術のMさんとコンビで収録にまわっているのですが、これまでのを見てみるとなかなかおもしろいのです。トミーさんたち2人は忙しい中毎週こうやってあちこちをめぐっています。楽しくてしかたないようです。「経費はどうしているんですか」と聞くと「そんなもんかかりません」。そうですね。時間と労力さえあれば、だれでも番組を作れるIT時代になったのです。

というわけで、今夕は「北摂王国」第71回目、エスペーロを取材してくれました。タレントさんなみにしゃべりが上手いトミーさんですから、私たちはすっかり引き込まれ、いつもエスペーロでしゃべっているような感じで好きなことをしゃべりまくり、笑いまくりました。この写真は後ろに隠れていて途中で乱入(!)してきたY子ちゃんが撮ってくれました。

フェアトレードについての真面目な話、それ以外のふざけた話も満載ですが、どうぞ次のurlからご覧ください。
http://www.ustream.tv/socialstream/8982239?v=5&siteMode=1&colorScheme=
2月2日(土)One World Festival 2013
2013/02/03(Sun) | お店日記 | page top↑
one world festival 
毎年2月最初の週末は大阪国際交流センターでOne World Festivalが開かれます。このフェスティバルは国際協力のおまつりとしては関西最大規模ではないかと思います。規模だけでなく内容も充実していて、国際協力NGOの展示ブース、販売ブース、民族料理屋台、タレントさんを含む各方面からのゲスト、ステージでの各国ミュージック、何本かの映画、講演会、シンポジウム、と2日間では見切れないほどの盛況ぶりです。

私は2日に「日本と世界のフェアトレード」というシンポジウムに参加してきました。パネラーは一昨年アジア初のフェアトレードタウンになった熊本市から明石祥子さん、フェアトレードの会社ピープルツリーから胤森なおこさん、関西一円で展開するフェアトレードショップ「シサム工房」代表の水野泰平さん、司会はフェアトレード・サマサマの小吹さんでした。部屋いっぱいの参加者は若い人たちが多く、若い人たちのフェアトレードへの関心がうかがえてとても嬉しく思いました。

ふだん、フェアトレードについて人に伝えたいとき、私なんかもついいいことばかりを話してしまいます。フェアトレードをまったく知らない人やなじみのない人たちに向けたときは特にそうです。しかしこの日シンポジウムにいた人たちの多くはすでにフェアトレードを知っていたり興味を持ってきている人が多かったので、きれいごとでない課題の部分にまでかなり踏み込んで話が展開し、わりと本音のトークを聞くことができた気がします。

たとえば、熊本市がフェアトレードタウンになるまでの紆余曲折、ピープルツリーがファッションを全面に出してフェアトレードを展開するとき、世の中のファッションの流れにどう対抗していくか、フェアトレードショップをビジネスとして成功させていくための店舗としての課題、フェアトレードラベルは果たして信用していいのか、大手スーパーがフェアトレード商品を置くことの意味、などなど、フェアトレードショップ店主の私としては、どれも身近な問題で多くの刺激をもらいました。

会場ではたくさんの友人知人に会えました。いっしょに行ったY子さんといっしょに多民族屋台でおいしいものをたくさん食べました。担担麺、バナナ春巻き、シュワルマ、カフワ、ハイビスカスティー、チャイ・・・予報されていた雨もきれいに上がり、春のように暖かい日和の中でどっぷり国際交流にひたった半日でした。
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