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3月16日(土)えんぴつ削り pencil sharpner
2019/03/16(Sat) | 雑貨 | page top↑
鉛筆削りきょうはもうひとつ、入荷したばかりの文房具をご紹介しちゃいます。あまりのかわいさにたくさん仕入れました。

このまま置いといてもかわいいけど、実はこの子たちはえんぴつ削りなのです。横や後ろにえんぴつを入れる穴があいています。削りカスは下から出ますからちゃんとゴミ箱へ。ちょっとでっかくて(5cmくらいある)ペンケースには入らないかもしれないけど、机の上に置いておくと存在感ありますよ。

これらはスリランカからやってきます。ゴスペルハウス・ハンディクラフトというフェアトレードの木製おもちゃメーカーです。スリランカで暮らす人々の雇用を生み出し、教育を受けていない若者へ木工品製造のトレーニングをする場を与えるため、1977年に設立されました。以降40年以上にわたって木製おもちゃを製造しています。おもちゃには、鉛を含有しない安全な塗料を使っています。

進級、新入学のちょっとしたお祝いに、笑顔がうまれるプレゼントになることまちがいなし。

スリランカのえんぴつ削り バルーン、男の子、女の子、かえる、みつばち 各¥540



3月16日(土)楽しいリュックサック recycled sari
2019/03/16(Sat) | 雑貨 | page top↑
今日の能勢は朝のうち雪が降りました。山も真っ白で冬に戻ったようでしたよ。亀岡方面から来る車がみんな頭に雪を乗せているのがなんだかおもしろくて笑ってしまいました。お昼ごろには太陽も出て少しほっとしましたが、やはり寒い一日でした。

お客様の合間をぬって庭で撮影した1枚です。あしたにでもこのリュックで遠足に行きたくなるような楽しくなるリュックたちですね。

リュック

リュック1
これらはインドで作られているリュックです。インドの女性たちが身に着けるサリーをリサイクルして作っていますので、同じものがない一点もの。布を重ねて丁寧に一針ひと針刺し子をしてあります。



裏側にはポケットが二つあります。右わきにはファスナーが付いているので物の出し入れに便利です。



リュックの裏

店主の私も愛用していますので、よくみなさんに「自分で作ったの?」と聞かれます。「いえいえ、実 はインドの女性が・・・」とストーリーが始まります。




今はこの6点がありますよ。お好きなものがありましたらどうぞお早い目に。

リサイクルサリーリュク(インド)¥8500+税







3.11をいわき市で迎えました 8 years after tsunami
2019/03/11(Mon) | お店日記 | page top↑
しおり (写真はクリックして拡大してください)

シャプラニール=市民による国際協力の会 主催のいわきツアーが今年もまた開催されました。私にとっては震災後4度目のいわき、久しぶりのいわき訪問でした。シャプラニールは震災後いち早くいわきに拠点を置いて被災者支援に取り組みました。活動を終えたあとも、こうして毎年いわきツアーを開催しています。




1日目は木田オリーブ園を訪問しました。2012年に続いて2度目の訪問でした。震災木田オリーブ園後福島の野菜は売れなくなりまし たが、オリーブは放射能を吸い上げません。木田オリーブ園は放射線検査をクリアしてオリーブ茶やオリーブ麺を作っています。私たちはオリーブの枝から葉っぱをはずす作業を手伝いました。いくらの手伝いにもならなかったと思いますが、木田さんは「みなさんが来てくれて嬉しい」と言ってくださいました。なんだか孤軍奮闘に見えた木田さんですが、がんばってほしいと思います。


懇親会@古滝屋 この日の宿泊は創業300年を誇る源泉かけ流しの古滝屋さん。ツアー参加者だけでなく、いわきでシャプラニールの活動に関わった旧知の方々が集まって交流しました。双葉郡の原発避難者を受け入れたいわき市では地元被災者と原発避難者との間で補償金がらみの軋轢があって人間不信に陥ることもありました。そんな中にあって交流の場所づくりをしたシャプラニールとシャプラニールにつながる人々の働きは大きかったと思います。

帰還困難区域
2日目は田中美奈子さんのガイドで富岡町を案内してもらいました。富岡町は帰還が始まっている地域と放射線量が高くてまだ帰れ ない地域が混在しています。昨年4月に帰還が許可された後も1万3千人いた町民のうち帰ったのはわずか890人ということでした。田中さん自身も富岡町の家を解体してすでにいわき市に家を建てていて、もう帰ることはないと言われていました。




無人の道私たちが見た富岡町は、帰還地域でもひと気はなく、桜で有名な夜の森は立 ち入り禁止になっていました。









第2原発福島第二原発を見渡せる地点にも行きました。第一原発は海側にあった電源を喪失しましたが第二原発は山側にあったので爆発しなくてすみました。しかしすでに廃炉は決まっています。



富岡駅富岡駅にも行きました。常磐線は今この駅までつながっています。駅の売店でトマトラーメンと浪江やきそばを買いました。滋賀県の彦根東高校の新聞部の生徒さん達と会いました。震災後8年目の富岡町を取材に来ていたのです。

ガイドをしてくださった田中美奈子さんは本当にパワフルな方で「起こってしまったものはしかたがない。元気を出していくしかない」と「すみれ会」という女性の自治会を組織してみんなが孤立しないで元気に生活するためのリーダーになっておられます。震災当時はブライダル会社の支配人という要職にいましたが、震災後いわきから1時間半かけて富岡町に通い帰還した人たちのための「定食屋」をやっていた時期もあります。今は震災を伝える語り部として「頼まれたらどこでも話する」そうです。すごいな、田中さん。

田中さんやシャプラニール連絡会の吉田夫妻とお別れして、小名浜にあるララ・ミューでお昼を食べてツアーは解散になりましたが、ツアーのうち5人は古滝屋さんにもう1泊することにしました。

それで、そのあと私たちが足を伸ばしたのは豊間の大工さん志賀さんのところでした。いわきへ来る橋本さん宅でと必ず立ち寄るところであり、最初に震災の話をいろいろ教えてくれた人でもあります。豊間は道路が新しくなり高い防波堤ができて、すっかり様変わりしていました。「海が見えなくなった」と志賀さんは寂しそうでした。志賀さんの隣の橋本さんが「まあ、あがって、あがって」と私たちを招き入れてくれて、それから6時ぐらいまでお茶をいただきながら話し込みました。今は解体された豊間中学校の写真や豊間の海のキャンドルナイトの写真などを見ながら話題は尽きません。豊間中学校の津波ピアノは修復されて全国を巡回して演奏され(私は大阪で聴きました)なんと紅白歌合戦でも紹介されたのです。

虹を この晩、私と大阪組の友人とでフラガールのステージを観に行きました。ここへ行くのは3度目です。いちばん観たかった「虹を」はやはり感動でした。https://www.youtube.com/watch?v=yZ5d77m9kd0





共に生きるそしてきょうの朝。常磐線の時刻まで少し時間があった私たちはいわき市の遠野にある「金澤翔子美術館」へ行きたいと思いまし た。すると古滝屋さんの若旦那里見さんが「一緒に行きましょう」と古滝屋さんのスタッフさんも一緒に連れて行ってくださったのです。金澤翔子さんの生き方も書も素晴らしく、たいへん心打たれました。そしてみんなで記念撮影したのがこの一枚です。「共に生きる」という、この日にもっともふさわしい書であったと思います。

この3日間お世話になったシャプラニールのみなさん、いわきのみなさん、古滝屋さん、ありがとうございました。

明日から3日間臨時休業します Sat.Sun.Mon closed
2019/03/08(Fri) | お店日記 | page top↑
しおり 明日から3日間福島県のいわき市に行ってきます。シャプラニール=市民による海外協力の会主催のツアーです。

シャプラニールは8年前の大震災後、いち早くいわき市に入って援助活動を開始しました。いわき市は自らも被災しましたが、同時に双葉郡からの原発避難者を受け入れる街にもなりました。

震災後、現地の以後状況を知ってほしい、現地の人々の気持ちを知ってほしいという思いから、シャプラニールは毎年ツァーを企画し参加者を募りました。

私は2012年から3回ほど参加しました。今回は久しぶりの参加です。2012年のブログが見つかりました。かなり衝撃を受けた2日間だったことを思い出します。
http://espero0osaka.blog118.fc2.com/blog-entry-468.html
http://espero0osaka.blog118.fc2.com/blog-entry-469.html

今回は以前も訪問した木田さんのオリーブ農場で手伝いをしたり、富岡町を視察したりする予定です。ツアーは2日ですが、私と友人は延泊して10日のザ・ピープルさんのイベントに参加しようと思っています。ザ・ピープルさんは、震災後に放棄された畑に綿を植えてオーガニックコットンを栽培し、地域に活気と仕事を生み出しています。

というわけで、エスペーロ能勢の店舗を3日間臨時休業させていただきます。どうぞご理解のほどよろしくお願いいたします。

帰ってきましたらまたご報告いたします。

3月3日(日)店内模様替え  display renewal
2019/03/04(Mon) | 雑貨 | page top↑
20120212おひなさま きょうは雛祭りの日でしたね。お雛様を置いている和室ではきょうも家族連れのお客様がお昼を召し上がりながらゆったりとお過ごしくださいました。

エスペーロ能勢のお雛様は3月いっぱい飾っていますので、どうぞくつろぎにご来店ください.



エスペーロ能勢のスタッフのまゆみさんが、店内をきれいに整えてくれました。商品の置き場所を交換したり、きれいに見えやすくしたり、よく来てくださるお客様はきっと「あれっ」と思っていただける変化だろうと思います。おかげで雑貨のひとつひとつがちゃんと「自己主張」できるディスプレイになったと思います。まゆみさんに感謝です。
 マトマイニ引っ越し
(写真はクリック拡大して見てくださいね)
 
店内を入ってすぐにお客様をお迎えするのは、ケニアから来たフェルトのアニマルくんたち。昨日はチータの子どもが新しいお家に旅立ちました。








かご
正面を見るとブルキナファソからのかごが連なっています。なんだか歌っているように流れる動きがありますね。楽しそう。とても店主の私には思いつかないディスプレイです。左手前には変わらぬ人気の山羊革グッズがあります。ペンケース、財布、カードケース、ユニークな動物柄が目をひきます。










ポーチ
ポーチはいろいろな国から来ています。タイ、バングラデシュ、インド、ネパール。それぞれの国の手 織りや刺繍の技術が光ります。

 




アクセサリー
アクセサリーコーナーは華やかです。ピアス、ブローチ、リング、ブレスレットetc. きょうはアクセサリーを入れるのにぴったりのオレンジの皮でできた小箱(前列中央)が売れました。ボリビアから旅してきた小箱です。






焼き物

陶器の数々。蚊取り線香入れや鉢カバーやお香立てがいずれも個性的なデザインで目をひきます。先日蚊取り線香立てを買われた男性は小物入れとして使うと言われていました。そうです。使い方は自由なのです。






コースター
コースター。刺繍やカスピ貝やフェルトやコットン、素材もさまざまです。ホワイトデーのちょっとプレゼントにぴったりかもしれませんね。










 
せっけん各種せっけんのコーナーもあります。バングラデシュからのアーユルベーダせっけん、バリ島のまさこせっけん、パレスチナからのオリーブオイルせっけん、モロッコからのガスールという粘土せっけんもあります。髪のトリートメントと染色に植物染料のヘナはいかがですか。マリ共和国原産のシアバターは肌がかさつくこの季節に活躍してくれます。





ニット
暖かくなってニットもそろそろ仕舞い時ですが、ときどき寒い日があると、いえまだまだ、と片付けられないでいます。とくに首や足首は冷やさないようにするのが大事と言われます。




写真ではお伝えしきれない楽しい雑貨の数々があります。ぜひご来店ください。

ただし、今週は4日(月)と8日(金)だけの営業になります。9日、10日、11日は臨時休業となりますので、よろしくお願いいたします。

洋服の30%オフセールは3月いっぱいです。


みなさまのご来店をお待ちしております。

「ありなしの道」を歩こう(4月6日土) Let's go spring hiking!
2019/02/28(Thu) | イベント | page top↑
すっかり春の気配ですね。きょうは雨でしたが、一雨ごとに暖かくなっていくことでしょう。昨日花を植えようとスコップで庭を掘り返したら、中からねぼけまなこのカエルが出てきたので、また土にもどしてやりました。

さて、エスペーロ能勢では4月の能勢をハイキングする計画をたてました。能勢電鉄の妙見口駅からおおけやきまで「ありなしの道」というよく整備されたハイキング道があります。7km、ゆっくり歩いて3時間の道のりです。おおけやきからあと少し足を伸ばしてエスペーロ能勢を終点にし、ランチを召し上がっていただこうという企画です。いかがですか?
ありなしの道 http://arinashi-coffee.com/wp-content/uploads/2015/11/arinashi2.pdf

チラシはこれからなのですが、とりあえずお知らせを先にしたいと思いました。歩いてみよう!と思われる方は4月6日空けておいてくださいね。
2018桜当日は山歩きの達人である友人の坂本洋さんがリーダーを務めてくださいますので安心して歩けます。私自身は店でスタンバイしなければならないので、残念ながら当日は歩けません。それで、3月21日(木・祝)に下見を兼ねて歩いてみようと思います。私に付き合ってくださる方、4月6日はだめだけど3月21日なら参加できる、という方はおしらせください。

今年の桜は早いとか。タイミングがよければ4月6日に黒川のみごとな桜の下を歩けるかもしれません。写真は昨年の桜です。




3月の営業カレンダー Calendar of March
2019/02/21(Thu) | お店日記 | page top↑
3月のカレンダー3月の営業カレンダーです。3月からまた金土日月の週4日営業になります。黒丸が営業日、ピンク丸が休業日です。

第2週の土日月が臨時休業になりますのでご注意ください。

イベントとしては

3月2日(土)屋根裏シアタースペシャル『The Price of Free』
http://espero0osaka.blog118.fc2.com/blog-entry-1323.html

3月30日(土)31日(日)は屋根裏シアター『ZAN~ジュゴンが姿を見せるとき』https://www.cinemo.info/50m

2月に引き続いて3月いっぱい衣料品30%オフセールを行います。春物も入ってきています。ぜひこの機会にお気に入りを探してみてください。

今週末の屋根裏シアター『マヤ』 loft theater this weekend
2019/02/19(Tue) | イベント | page top↑
マヤ今週末は第18回屋根裏シアターです。映画は『マヤー天の心、地の心』(99分/2011/ドイツ)

以下フライヤーから引用します。
・・すべての生命を宿している地球は、恐ろしい速度で破壊されつつある。この現実を前に、私たちは無関心であり続けている。現代のマヤ人900万人が暮らすメキシコのチアパス州とグアテマラは、グローバリゼーションによって翻弄されている。遺伝子組み換え作物、グローバリゼーション、鉱山開発などにより、地球が破壊され、マヤ人たちの文化や生活環境が崩壊に瀕している。現代マヤ人に起きていることは私たち自身が抱える問題の縮図ではないだろうか・・・


先日試写してみました。美しい映像です。それにしても人類はその歴史の中でどれだけ多くの先住民を殺戮してきたのでしょうか。人々を殺戮するにとどまらず地球そのものを破壊しているのが現代社会です。

グローバリゼーションの名のもとにどれほど危機的な状況が進んでいるか。静かに訴えるマヤの人々に私たちは耳を傾けるべきだと思います。

   日時:2月23日(土)13:30~15:30
        2月24日(日)13:30~15:30
   会場:エスペーロ能勢屋根裏
   参加費:一般 1000円(1ドリンク付)
     高校生以下 500円(1ドリンク付)
   定員:10名
   お申込み:エスペーロ能勢 080-3764-7905 info@espero-osaka.com

お申込みをお待ちしております。


2月14日(木)バレンタインデーと児童労働 child labour 
2019/02/14(Thu) | イベント | page top↑
ガーナの児童労働きょうはバレンタインデーでしたね。あちこちでおしゃれなチョコレートが行き来したことでしょう。それはそれで微笑ましいことですね。

しかし、それらのチョコレートがどこでどうやって作られたのか少し考えてみたいと思います。チョコレートの原料であるカカオの多くはガーナやコートジボワールなど西アフリカで生産されています。そしてそこで多くの子どもたちがカカオ畑の労働に駆り出されているという現実があります。(写真はACEのHPからお借りしました)

子どもたちは親から引き離され、学校へ行かせてもらえず、目の前にあるカカオで作られるであろうチョコレートなど見たことも口にしたこともないのです。

世界ではカカオ農園に限らず綿花畑、鉱山、カーペット工場、さらには家事使用人などで1億6千万人の子どもたちが児童労働を強いられています。楽しい子ども時代があろうはずもなく、体を痛めつけられ、心を病み、希望をなくしています。
the price of free
2014年にノーベル平和賞を受賞したカイラシュ・サティアーティさんのことを覚えておられるでしょうか。インドの人権活動家で、人 身売買される子どもたちを救うために命を賭して活動している人です。そのカイラシュさんを追った『The Price of Free』というドキュメンタリー映画をエスペーロ能勢の屋根裏で上映します。

   日時:3月2日(土)13:30~15:30
   場所:エスペーロ能勢
   参加費:無料
   定員:10名
   主催:みのおフェアトレードの会楓


参加費は無料ですがカフェで1オーダーをお願いします。この映画を一緒に観て児童労働について考える機会にしませんか。お申込みをお待ちしております。

チョコレート販売 フェアトレードチョコレートにはもちろん児童労働はありません。そしてとても美味しいです。チョコレートはバレンタインデーだけのものではありませんね。これからも美味しくて人にも社会にもやさしいチョコレートをどうぞ。







2月9日(土)台北のFTショップ FT shop in Taipei
2019/02/09(Sat) | お店日記 | page top↑
地球樹今週は昨日まで春節に賑わう台北を訪れていました。台北に住む娘ファミリーに会うのが目的ですが、旅行の時は必ずと言ってよいほど訪れるフェアトレードショップ巡りも楽しみのひとつです。

台北の街は古い建物が残されていて、それらがおしゃれな店舗に生まれ変わっています。この写真は「地球樹」というフェアトレードショップです。ピープルツリー、シサム工房、ネパリバザーロ、シャプラニールなど日本のフェアトレード商品がきれいに並べてありました。


地球樹の店内
店員さんとショップカートを交換した時に「売れますか?」と聞かれたので「まあまあ。洋服はな かなか売れない」と答えたら「うちも洋服より食品の方が売れます」という話でした。




台北FTショップこちらは「TWINE」という別のフェアトレードショップ。台湾国内に8店舗を展開しています。 ここは古い問屋街の中の建物を改装したお店です。昨日別のショップで会った若い店員さんとまた会いました。「きょうはここの店が担当なの」という彼女は次々と来るお客さんの対応に追われていました。



店員さんと
この写真は前日の店で撮った写真です。エスペーロ能勢のチラシを渡すと「古い建物を利 用するのは同じ考えですね。行ってみたいです」と。後ろには「BE THE CHANGE」(世界を変えよう)の文字が見えますね。手に持っているヘンプ糸を買いました。11日に予定しているコースターつくりに使おうと思います。http://espero0osaka.blog118.fc2.com/blog-entry-1320.html


他の店舗を見ることはとても楽しいし勉強にもなります。ディスプレイの仕方、どうやってお客さんにフェアトレードを伝えるか。それぞれの店の工夫が参考になります。




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